今日覚えたことの覚え書き

Amazon Fire 用カバー ブルーを使ってみる

Amazon Fire 用カバー ブルーを使ってみる

fire タブレットを親の写真アルバムように買ったのですが、剥き身のまま渡してもなんなので、カバーを付けることにしました。

で、せっかくなので amazon 純正の fire 用公式カバーを使ってみました。
fireタブレット用公式カバーを使ってみる1

割とマットな質感で、触った感じはさらさらしています。
fireタブレット用公式カバーを使ってみる2

開くと中に簡素すぎる説明書の紙が置いてあります。
こうやってファイアを設置するよ、開くよ、立てることが出来るよ、 というシンプルすぎる絵の解説です。
fireタブレット用公式カバーを使ってみる3

ふたの部分は折り目がついており、このように曲げることができます。
fireタブレット用公式カバーを使ってみる4

fireタブレットを設置してみました。
当たり前ですがピッタリ、シッカリとはまります。
fireタブレット用公式カバーを使ってみる5

カメラの部分やスピーカーの部分など必要なところはちゃんと穴が開いています。
fireタブレット用公式カバーを使ってみる6

蓋の折曲がる部分を利用して fire タブレットを立たせることができます。
fireタブレット用公式カバーを使ってみる7

とはいえ、結構立たせるのが難しく、立たせ方的に若干不安定で、コツが分かるまで何度か倒れてしまいました。
まあこれはしょうがないです。

Amazon Fire 用カバー ブルー
Amazon Fire 用カバー ブルー
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ちなみに、蓋を閉じれば自動でスリープするのかなと勘違いしてましたが、特にスリープ機能などはついていないみたいです。
まあ製品の目的である傷の防止や立てかける機能が問題無く使えればカバーとしては問題ないかなと。

といった感じでAmazon Fire 用カバー ブルー を使ってみた感想でした。

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