今日覚えたことの覚え書き

Googleplayミュージックを使ってみる

Googleplayミュージックを使ってみる

久々に音楽でも聴きながら歩くかあと思ったらこんな感じでGoogleplayミュージックからのお誘いが。
Googleplayミュージックを使ってみる1

このGoogleplayミュージックの定額サービスは、毎月980円を払っている間は対応楽曲が聴き放題だし、ダウンロードし放題、というサービスです。

ダウンロードしてしまえば、ネットに繋がなくても楽曲は聴けるので通信量的にも優しい。聴きたい時に好きな音楽が聴けるなら、とりあえず30日無料という事だし使ってみるかあという流れに。

利用するボタンをおすと、こんな感じでGoogleplayの購入画面になりました。
Googleplayミュージックを使ってみる2

私は以前、Googleplayにカードを登録していてアレな目に遭ったので、カードは登録していません。なので、最初200円ぐらいしか残高無かったんですが、まあ無料期間なら使えるだろうと思っていたわけですが、利用料金分(980円)は入っていないと駄目だったようで、コンビニでGoogleplayのプリペイド3000円分を購入し再挑戦。

とりあえず試してみる

とりあえずパスワードを打ち込んで購入が終わると、好きなジャンルを選ぶ画面になりました。
とはいえ特定のこれが好き!というのは無いので無難にJ-POPを選択。
Googleplayミュージックを使ってみる3

次に好きなアーティストをタップと出てきました。…といってもオッサンですから、この中で知ってるのドリカムか椎名林檎ぐらいしか無いので、ドリカムを選択
Googleplayミュージックを使ってみる4

とりあえず、Googleplayミュージックの画面に入れました。
下にスクロールしていくとウルフルズのバンザイのアルバムが。
とりあえず知ってるからこれを聞いてみるかーとタップ。
Googleplayミュージックを使ってみる6

アルバム内での操作の仕方

再生ボタンを押すと、普通に上から順に再生が始まります。
Googleplayミュージックを使ってみる7

ダウンロードボタンを押すと、曲をスマホ内にダウンロード出来ます。要するにオフラインでも聞けるようになるって事ですね。
ただダウンロードが行われるのはWi-Fi接続時のみのようです。
Googleplayミュージックを使ってみる8

聴きたい曲だけ聴きたい場合は、その曲をタップすればOKです。

アルバムまるっと全部じゃ無くて好きな曲だけダウンロードしたいよ!という場合は、気になる曲の横にあるメニューを出してから、マイライブラリやプレイリストに追加し、そちらに入ってダウンロードすれば好きな分だけ出来ました。

ラジオステーション

この上にあるやつです。
Googleplayミュージックを使ってみる9

お題の雰囲気に合った曲のプレイリストをランダムで作っているのか、誰かが作っているのか、は分かりませんがジャンルや気分に合わせてカテゴリが用意されています。

明るい曲なら、明るい雰囲気の曲
やすらぎの曲なら、優しい眠くなるような曲
みたいな感じで。

一つのプレイリストに付き何曲か、どんな曲が入っているかは調べても分かりませんでしたが20~30曲程度は入ってるのかな?
Googleplayミュージックを使ってみる10

夜仕事の帰り道に「残業・夜勤・がっつり勉強」ラジオを聞いてみたら
割と頑張れる元気の出る曲が多くて、おお、となりました。知らない曲と出会えるって意味ではこれは良いかもしれません。

その他

バックグラウンドで流せるのは今まで通りですね。
音楽聴きながらネット見たりゲームしたり出来ます。
上の通知バーの所で、曲を止めたり、スキップしたり出来ます。
Googleplayミュージックを使ってみる11

まとめ

といった感じで駆け足ですがGoogleplayミュージックをザックリと紹介してみました。

始めて「曲が聴きたい放題なサービス」を使ってみましたが、これは自分の好きな曲を集めるって言うより
一期一会で毎回何が出てくるかワクワクしながら楽しんで聴くって方向のサービスかも知れませんね。どちらの楽しみ方も出来るとは思いますけど。とりあえず今の所物珍しさで面白いです。

無料期間が終わっても使うかは今の所まだ迷い中。
しばらくは使ってみるかも知れない、という感じです。

関連記事

スポンサーリンク

コメントはこちら

メールアドレスが公開されることはありません。

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

*


]